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【質問】12ピン+8ピン⇒12ピン変換ケーブルはどのように使うのですか?

2020年12月01日 (火) [取扱説明, STRIKER Plus 7sv/9sv, STRIKER Vivid 7sv/9sv, ECHOMAP Plus 75sv/95sv, ECHOMAP UHD 72sv/92sv, ECHOMAP UHD2 62sv/72sv/92sv, ECHOMAP ULTRA 102sv/122sv, ECHOMAP ULTRA2 102sv/122sv]

「12ピン振動子+8ピン振動子⇒12ピン本体 変換ケーブルはどのように使うのですか?」と質問がありました。

12ピン振動子+8ピン振動子⇒12ピン本体 変換ケーブル 】はGT30振動子のごく限られた場面でのみに使います。

【GT30(12ピン)】は通常魚探機能は付いていない(クリア/サイドビュー機能のみ
) 振動子です。
これを通常魚探のみ振動子【GT15M(8ピン)】をこの変換ケーブルで繋げることで、通常魚探モードとクリア/サイドビューが使え、そのメリットは高速走行時の泡ガミの現象を受けずに通常魚探が使え、低速走行時にはクリア/サイドビューも見ることができます。

また、この組み合わせで対応している振動子は限られていますのでご注意ください。

対応振動子リスト
GT30-TM(12ピン)+GT15M-IH(8ピン)
GT30-TM(12ピン)+200/70khz振動子(8ピン)
GT30-TH(12ピン)+GT15M-IH(8ピン)
GT30-TH(12ピン)+200/70khz振動子(8ピン)

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